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神奈川:菌カフェ753(横浜市 中山)


​2017年に続いて参加していただけることになりました! (でも実は、今、通常メニューにも乾物カレーを載せてくださっています!)

NHKドラマ『ふるカフェ』の舞台にもなった、古民家を改装したカフェ&イベントスペース。

自然を感じながらゆったりと食事をすることができます。

シェフの辻一毅氏は、フランス料理が専門(都立大学でビストロも経営しています)。

お店に「菌」と言う言葉がついているのにはわけがあります。主に自家菜園で育てた野菜を使い、醤油を自家製で仕込み、味噌はもちろん手前味噌、水キムチも作れば、干物だって自家製、天然酵母パンも手作り!「発酵」「菌」を意識しつつ、素材を活かしたシンプルで美味しい料理を提供しているのです。

ある日は、イノシシの生ハム作りとのことで、店の中にイノシシの足がぶら下がっていたことも!

これも発酵。 実は辻氏はインド料理が大好きで、お気に入りのお店に通いつめてスパイス使いを学び、50種類のスパイスを自在に使いこなすほど、スパイス使いも自由自在なのです。

2018年の乾物カレーの日に作ってくれるのは、「発酵ビーガン乾物カレー」。 ゆっくりとスペースの気持ちよさを感じながらご賞味ください。

菌カフェ753

提供時間 : 11:45~14:00(L.O.) 

住所:神奈川県横浜市緑区中山町21−10 電話:045-511-8450 HP: http://cafe753.wixsite.com/753cafe 毎月第3日曜日 753市開催


2020年の開催日はFacebookイベントページにて
​6/1~6/7 「集まらない乾物カレーの日」
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