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東京:あだち商店(世田谷区 三軒茶屋)


三軒茶屋駅すぐの「三角地帯」の中にある乾物のあだち商店さんは創業60年を超える老舗。 ご主人と奥様のてるちゃんとで切り盛りするお店です。

てるちゃんは、体調を崩した時に炒った小豆を粉にすることを思いつき、そのデトックス作用で体調が好転したことから、特に豆には力を入れています。研究熱心でいろいろな料理を考えては料理教室を開催したり、お店のお惣菜として販売したりしています。乾物の戻し方等、わからないことがあれば丁寧に教えてくれるのもありがたいのです。 乾物ドライカレーパンプロジェクトにも共感していただき、初期から同じ三軒茶屋のパン屋さんで仕入れたコッペパンにテルちゃん特製乾物カレーを挟んだ乾物コッペパンは大好評。

今年の「乾物カレーの日」に登場するのは、辛口の乾物カレーをクランベリー入りのパン挟んだ乾物カレーパン。カレーとクランベリーのマッチングで絶妙な旨味のあるこちらのパンは、260円です。

また、乾物スープのテイクアウトも。干し大根、豆、干し椎茸、すき昆布などが入ったスープは300円。

この乾物たっぷりスープをテイクアウト用の容器に入れて販売します。

あだち商店 住所:世田谷区三軒茶屋2-13-19(三軒茶屋駅徒歩1分)

電話:03-3410-3721


2020年の開催日はFacebookイベントページにて
​6/1~6/7 「集まらない乾物カレーの日」
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